EXPO

パートナー企業様によるソリューションを、お客様の関心ごとに5つのテーマに分けて展示いたします。
シアターセッションも予定しています。

最新脅威対策

エンドポイントの視点から、増加し続ける脅威、進化するサイバー攻撃に対する効果的な対策をご紹介します。
・未知の脅威、ランサム対策に効果的な最新エンドポイント対策
・これからのエンドポイント対策、効率的な多層防御、機械学習、独自テクノロジー(制限実行)、EDR、脅威情報共有等
・インシデント発生後の検知・復旧に効果的なエンドポイント対策(EDR)
・脅威情報連携(TIE, GTI)、システム連動も視野にいれたエンドポイント プラットフォーム

  1. マクニカネットワークス株式会社

    マルウェア対策としてNNE製品(TIE, MAR)や、内部感染の拡大を防止する「McAfee NSP」とHPE Aruba無線LANのソリューションを展示いたします。また、弊社のマルウェア判定サービス(無償)のご紹介をいたします。「McAfee SIEM」では産業系セキュリティシステムでの利用例もご紹介いたします。

    McAfee Authorized Distributor
    McAfee Service Delivery Provider
  2. 株式会社インフォメーション・ディベロプメント

    McAfeeとともに歩んで約20年。エンドポイントセキュリティを得意とする当社がMcAfee Active Response(MAR)を紹介します。
    MARは、侵入したマルウェアを発見・監視し、即座に対応できる次世代の “フォレンジックツール” です。「侵入した脅威を瞬時に検索し、検出する機能(検索)」、「設定された条件を満たすと、指定されたアクションを行う機能(監視)」、「マルウェアの削除やプロセスの遮断など、自在に対応する機能(対応)」などを備え、高速なフォレンジックを実現します。

    McAfee Solution Provider PLATINUM
  3. テクマトリックス株式会社

    McAfeeの次世代エンドポイントソリューションとMcAfee Web Gatewayを展示します。次世代エンドポイント製品による未知のランサムウェアの封じ込め・駆除、潜在脅威の検出と復旧を自動化する仕組みと、持ち出しPCのセキュリティ対策に有効なWeb Gatewayのハイブリッド構成についてご紹介します。

    McAfee Authorized Distributor
    McAfee Service Delivery Provider
  4. ソフトバンク コマース&サービス株式会社

    ソフトバンクC&Sが提供する保守サービス内容および体制
    AI/SIEMの先を見据えたセキュリティ紹介

    McAfee Authorized Distributor
  5. SCSK株式会社

    サイバー攻撃は日々巧妙化しており、従来のセキュリティ対策では新しい脅威に対応するのが難しくなってきております。
    ランサムウェアや標的型攻撃対策など昨今の脅威に有効な次世代エンドポイントソリューションを紹介予定です。

    McAfee Authorized Distributor
  6. 株式会社日立システムズ

    近年増加しているランサムウェア、未知の脅威に効果的なエンドポイント対策に加え、昨今では無視できない生産現場でのセキュリティ対策をご紹介する予定です。また、お客さま環境のリスク評価のご相談も承りますので、お気軽にご相談ください。

    McAfee Solution Provider PLATINUM
  7. 株式会社日立情報通信エンジニアリング

    電子メールは現代の企業活動の中で重要なデータをやりとりするために欠かすことのできないツールですが、企業規模を問わず第一の脅威侵入経路であり続けています。
    McAfee ATDとCisco ESAを組合せた電子メール向けセキュリティソリューションは、従来の製品では検知が難しかった巧妙な脅威を検知し、企業環境を保護します。

    McAfee Solution Provider GOLD
セキュリティ運用改革

セキュリティ事故が発生する前に事前に察知して対応、もしくは発生してしまった際も、組織として適切で、効率よい対応が求められています。セキュリティの解決に費やす時間の短縮化や人材不足は共通した課題です。インシデントレスポンス・CSIRTを構築検討されたり、すでに運用されている中で、効率的な運用を実現するソリューション、サービスをご紹介します。
・セキュリティ運用の高度化・最適化
・CSERT構築後、次のステップ
・運用設計、ツール活用(SIEM)、サービスを含めた運用支援
・セキュリティバイデザイン – セキュリティの最適化

  1. ソフトバンク・テクノロジー株式会社

    インシデント発生時の原因調査、影響範囲の特定にログの収集・管理は必要不可欠となっています。
    『McAfee SIEM』の設計・構築から運用サービス、導入障壁を徹底的に排除した『スターターパック』と、多くの導入実績を誇る『NSP』についてご紹介します。ご来場の際はぜひ、当社ブースにお立ち寄りください。

    McAfee Authorized Distributor
    McAfee Service Delivery Provider
  2. 富士通株式会社

    セキュリティ運用として必須となるログの収集・検索、現状の可視化を実現するSIEMソリューションを中心に紹介いたします。
    一方、エンドポイントについても対策の見直しが急務とされ、エンドポイント強化として、2017年9月21日に販売開始した「マルウェア検知・拡散防止サービス」をデモを交えてご紹介いたします。

    McAfee Authorized Distributor
    McAfee Service Delivery Provider
  3. 株式会社ラック

    McAfee製品を中心としたJSOCによる24時間のセキュリティ監視・運用サービスを展示いたします。
    「JSOC」(Japan Security Operation Center)は、ラックが運営する国内最高峰のセキュリティ監視・運用センターです。
    17年以上の経験と実績を誇り、業界屈指のコンピュータセキュリティのプロフェッショナルであるアナリスト総勢100名以上が、24時間365日の体制でさまざまな脅威からお客様の大事な情報資産を守っています。

    McAfee Solution Provider PLATINUM
  4. KPMGコンサルティング株式会社

    サイバー攻撃が企業経営に与えるインパクトは益々増大し、KPMG調査でもサイバーセキュリティは事業強化や働き方改革と並ぶ経営課題とみられています。
    当社では、経産省発行サイバーセキュリティ経営ガイドラインに基づくサイバーセキュリティ活動基盤として開発した、サイバーインテリジェントプラットフォームの解説とデモを実施します。

  5. NTTコミュニケーションズ株式会社

    本ブースでは、NTTコミュニケーションズが提供する「WideAngle」で相関分析サービスを実際にご利用いただいているお客様の統計データを用いながら、標的型攻撃対策において要となる、未知のセキュリティ脅威への対策についてご紹介します。インシデントを起こさないための準備、不審な攻撃の検知/分析、封込/復旧、そして再発防止までの一連のサイクルにおいて、独自開発のSIEMエンジンと熟練のアナリストによって実現されるマネージドセキュリティサービスについて解説いたします。

  6. エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社

    NTTデータ先端技術では「SIEM」、「プライベートSOC」、 「CSIRT」の構築実績および長年の「MSS」提供実績によるノウハウに基づき、運用面を考慮した「SIEM」の導入支援を展開しております。
    セキュリティ専門家による固有リスクの特定、膨大なシステムログから攻撃を早期に発見し、被害発生時の復旧や原因究明、再発防止策の検討を迅速に行い、お客様の組織体制構築・運用支援を行います。

    McAfee Solution Provider PLATINUM
    McAfee Service Delivery Provider
  7. 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

    昨今のワークスタイルの多様化を背景に激増するセキュリティ脅威に対応するにはセキュリティ機器の導入だけでなく、24h365dでのセキュリティログ監視・分析が必要となり、企業はこの対応に追われています。
    本ブースでは、これらのニーズを代行するサイバーセキュリティ監視サービスをご紹介します。

    McAfee Solution Provider PLATINUM
  8. ネットワンシステムズ株式会社

    弊社マネージド・セキュリティ・サービス(MSS)を中心にご紹介いたします。
    お客様環境に設置された監視対象機器のログを分析基盤で24時間365日リアルタイムで監視・分析し、アナリストが知見を活かして重大なインシデントの通知、恒久的な対処方法をご提案いたします。
    さらに、外部境界の防御に留まらず、LAN内の脅威検知、感染端末特定、隔離などのエンドポイントにフォーカスしたセキュリティ運用サービス「MDRサービス」をご紹介いたします。

    McAfee Solution Provider GOLD
働き方改革

多様な働き方を実現するには、安全なウェブ環境や情報セキュリティ対策がベースに必要です。社員の柔軟なワークスタイル実現を支援するソリューション、サービスをご紹介します。
・働き方改革をサポートするハイブリッド ウェブセキュリティ対策
・モバイルPC、USBメモリー、重要なファイル等の暗号化対策と包括的な統合管理

  1. 株式会社 ディアイティ

    McAfee Web Gateway Cloud Serviceは、海外も含めた各拠点や自宅・出張先などからのインターネットアクセスに対し、決められたセキュリティポリシーの強制的な適用を可能にします。マルウェア感染や情報漏洩リスクを大幅に低減し、働き方改革に大きな貢献をするWebセキュリティサービスの活用方法をご紹介します。

    McAfee Solution Provider GOLD
    McAfee Service Delivery Provider
クラウド/ネットワーク セキュリティ マルチベンダー ソリューション

企業情報システムのクラウド化は、様々なレベルで進行中です。パブリック・プライベートクラウド環境・ネットワーク環境で必要とされるセキュリティ対策をご紹介します。
また、マカフィーでは Together is power 標語に、様々な連携ソリューションに取組んでいきます。他社製品との技術的な協働や連携のソリューションをご紹介します。
・クラウド環境のセキュリティ、SaaS, PaaS, IaaS の保護対策
・データセンター・クラウド・仮想環境のセキュリティ対策
・セキュリティのサービス利用
・連携ソリューション(Open DXL, ePO 等)

  1. ダイワボウ情報システム株式会社

    クラウドサービス市場が急速に拡大する中、ダイワボウ情報システムは販売店様経由で月額課金や年額課金、従量課金などのクラウドビジネスに対応したサービス提供をしております。このビジネスを実現するプラットフォームであるiKAZUCHI(雷)をご紹介いたします。(マカフィー社製品のサービスは近日リリース予定)

    McAfee Authorized Distributor
  2. テナブル

    ー多様化する現代のITアセットに対する脆弱性対策のご紹介ー
    エラスティックライセンスポリシーでの脆弱性管理、ウェブアプリケーションスキャン、コンテナスキャンのデモをご紹介します。

  3. 日本ヒューレット・パッカード株式会社

    次世代NAC(Network Access Control)装置 Aruba ClearPassによるスマートデバイス・IoT機器のプロファイリングとポリシー制御、McAfee ePOとの連携による端末の自動隔離、AIを用いたUEBAソリューションなどネットワークの視点から多層防御を強化する方法をご紹介します。

  4. ラピッドセブン・ジャパン株式会社

    今後のセキュリティは”防御ベースセキュリティ”とCSIRTやSOCを中心とした”リスクベースセキュリティ”との効果的な運用が求められます。Rapid7では次世代の脆弱性リスク管理ソリューションのinsightVM、ユーザ行動分析ソリューションのinsightIDRを紹介します。

  5. イクシアコミュニケーションズ株式会社

    標的型メール攻撃やランサムウェア等ネットワークの脅威は、手口が巧妙かつ複雑化し予測が困難な為に、防御・検知ソリューションの追加変更、増強がネットワークに求められます。
    イクシア可視化ソリューションをご利用いただく事で、マカフィーネットワークセキュリティー製品のより柔軟性・拡張性そして経済性に優れた導入、運用を実現できます。

  6. 株式会社セゾン情報システムズ

    急増するランサムウェアなど攻撃の手口が高度化する一方、IoTにおけるセキュリティの担保など新たな課題への対応も求められています。本ブースではファイル転送ソフトHULFT、HULFT IoTとマカフィー製品との組み合わせソリューションによる一貫したサイバーセキュリティ環境の実現方法についてご紹介します。

  7. アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

    アマゾン ウェブ サービス(AWS)は日本でも10万以上のお客様に選ばれているクラウドサービスです。AWSは現在、90以上のサービスをご提供しており、お客様は国内のデータセンターである「東京リージョン」よりそれらのサービスをご利用いただけます。2018年には「大阪ローカルリージョン」も開設されます。是非展示ブースにお立ち寄りください。

OEM ソリューション

OEM パートナーとして、ハードウェア, IoT, OT 等へのセキュリティ機能を組み込んだ製品、サービスをご紹介します。
・OEM関連製品
・IoT, OT分野等

  1. 東京エレクトロン デバイス株式会社

    MAC(ホワイトリスト)やENS(ブラックリスト)で保護されたエンドポイントに対して、さらにTIE、ATD、GTIと連携させることによって、ファイルレピュテーションに基づいたインテリジェントなアプリケーション実行制御を実現します。

    McAfee Solution Provider GOLD
  2. ハギワラソリューションズ株式会社

    スタンドアローン端末をターゲットにしたウイルスチェックツールの新モデルを紹介します。新たに資産情報や運用情報などの端末情報を収集する機能を搭載し、その情報を集中管理するためのクラウド型サービスと共に提供することで、スタンドアローン端末のリスク管理だけでなく運用管理も可能にします。

  3. 菱洋エレクトロ株式会社

    エプソンダイレクト製PC、BTOサービスについて、ご案内いたします。
    ・Windows Embedded OS対応
    (ソフトウェア資産を長期間活用可能、ウィルスの侵入を防止)
    ・セキュリティ機能
    (USBポートを無効化した「セキュリティ強化モデル」もご用意、各種セキュリティ対策ソフトウェアもBTOで選択可能)
    ・安心/信頼のサポート・サービス
    (ダウンタイムを最短化する1日修理対応、6年間の長期保守)
    多数の方々のお立ち寄り、心よりお待ち申し上げております。

EXPOコンテンツ

  • マカフィー展示
    お客様、パートナー、コミュニティーとともに、安心、安全なサイバー空間の実現を目指し “Together is Power” をテーマに5つのマカフィー最新の取り組みをご紹介します。
    • ・マカフィーのソリューション概念「脅威対策ライフサイクル」

      「脅威対策ライフサイクル」とは、組織のセキュリティを3つのプロセスからなる枠組み(Protect・Detect・Correct)として捉え、その仕組みを積極的に組織に取り入れて、自動化や改善をする(Adapt)ことで、セキュリティ全般の効率化を図る考え方です。この概念のメリットやソリューションをご紹介します。

    • ・他システムとの連携基盤(Open DXL)

      マカフィーは、以前から機能別製品を連携させる取り組みを行ってきました。Security Connected という概念から始まり、進化し脅威対策ライフサイクルに、さらに他社製品との連携のハードルを下げる連携基盤へと発展していきました。社内製品の連携基盤として DXL(Data Exchange Layer)が開発され、その基盤ベースに Open DXL として一般に公開しています。この連携基盤 Open DXL をご紹介します。

    • ・IoTセキュリティソリューション

      IoT分野でも、特にOT(Operational Technology:制御システム)の IT化に関連した取組をご紹介します。OTのIT化で見落とされがちな、組織や人の部分でのリスクや、OTシステムのIT化に対応するセキュリティソリューションをご紹介します。

    • ・最新のマカフィーソリューション

      米国開催 MPOWER : Las Vegas(10/17~10/19)で発表された内容をピックアップ。いち早くご紹介します。

    • ・ランサムウェア被害縮小のための官民連携プロジェクト “No More Ransom”

      2016年7月にヨーロッパで始まった、法的機関や複数のセキュリティベンダーが参加しているランサムウェア撲滅にむけた取組をご紹介します。

  • インフォメーション
    各テーマに合わせたセキュリティ展示に関して、マカフィースタッフがご相談をお受けします。ご相談内容にあう出展パートナーのご紹介をいたしますので、ぜひお気軽にお声掛けください。
  • マカフィー プロフェッショナルサービス
    プロフェッショナルサービスは、セキュリティ戦略の立案から製品導入、運用支援まで、一貫したサービスを提供するエキスパート集団です。弊社製品の有無に依らないベンダー中立的な立場でのサービスも可能で、制御システムや最先端のIoTセキュリティ対応、豊富なバイリンガル人材によるグローバル支援等に強みがあります。
  • Mポイント抽選コーナー
    ポイント使用コンテンツやMポイントに関するお問い合わせはこちらでお受けいたします。
    ステキなアイテムが当たるMポイント抽選会も実施いたします。お気軽にお立ち寄りください。 Mポイント詳細はこちら
  • ドリンクコーナー
    お1人様につき1本、ドリンクをご用意しております。
  • ビジネススペース
    充電スペースとインターネット環境をご用意しております。
シアターセッション・プログラム

EXPO会場では、スポンサーやマカフィーによるシアターセッションを実施します。
会場内で気軽に聞けるセッションですので、ぜひ、お立ち寄りください!

  • 12:15~12:30

    高度化する脅威に対するセキュリティ運用の次なる一手とは

    ネットワンシステムズ株式会社

    日々高度化するサイバーセキュリティの脅威に対して、もはや完全な防御策はありません。
    既にネットワーク内に侵害しているであろう脅威を如何に早く検知し、適切に対処できるかが重要な鍵となります。
    我々は、従来のセキュリティ対策に留まらず、お客様環境に応じたより効果的なセキュリティ運用の仕組みをご提案いたします。

  • 12:55~13:10

    特権アカウントの悪用防止策とSIEM連携による不審活動の発見

    株式会社ディアイティ

    重要な情報へのアクセスを可能にする特権アカウントは、標的型サイバー攻撃や内部不正行為で狙われています。悪用を防止するためには、定期的なパスワード変更、操作内容やログの取得、定期的な監査など、特権アカウントを適切に管理することが重要です。また、特権アカウントを利用した不審な活動を迅速に発見することは被害の拡大を防ぎます。これらを実現するMcAfee SIEMとCyberArk特権アカウント管理システムの連携をご紹介します。

  • 13:20~13:35

    未知の脅威への対応力に優れたダイナミックエンドポイント

    マカフィー

    未知の脅威対策を大幅に強化した最新エンドポイントソリューション ダイナミックエンドポイントのメリットについて、事例を交えてご紹介します。

  • 13:45~14:00

    SOCやCSIRTの効率的な運用に必要なツールとは

    マカフィー

    SOCやCSIRT運用の効率化には、ITツールは投資項目として必要不可欠です。運用視点のツール活用として SIEM についてご説明いたします。

  • 14:15~14:30

    高度化する脅威に対するセキュリティ運用の次なる一手とは

    ネットワンシステムズ株式会社

    日々高度化するサイバーセキュリティの脅威に対して、もはや完全な防御策はありません。
    既にネットワーク内に侵害しているであろう脅威を如何に早く検知し、適切に対処できるかが重要な鍵となります。
    我々は、従来のセキュリティ対策に留まらず、お客様環境に応じたより効果的なセキュリティ運用の仕組みをご提案いたします。

  • 14:40~14:55

    働き方改革から考えるセキュリティ強化の必然性

    マカフィー

    働き方改革において、セキュリティを意識したテレワーク環境の実現は重要です。本セッションではセキュアな働き方改革を実現するWebセキュリティソリューションをご紹介します。

  • 15:15~15:30

    特権アカウントの悪用防止策とSIEM連携による不審活動の発見

    株式会社ディアイティ

    重要な情報へのアクセスを可能にする特権アカウントは、標的型サイバー攻撃や内部不正行為で狙われています。悪用を防止するためには、定期的なパスワード変更、操作内容やログの取得、定期的な監査など、特権アカウントを適切に管理することが重要です。また、特権アカウントを利用した不審な活動を迅速に発見することは被害の拡大を防ぎます。これらを実現するMcAfee SIEMとCyberArk特権アカウント管理システムの連携をご紹介します。

  • 15:40~15:55

    パブリッククラウドに必要なセキュリティとは

    マカフィー

    パブリッククラウドのセキュリティ対策は考慮されていますか。
    本セッションでは、パブリッククラウドへの移行を促進するネットワークセキュリティソリューションをご紹介いたします。

  • 16:15~16:30

    他システムとの連携・連動を実現する OpenDXL の可能性

    マカフィー

    他セキュリティシステムとの連携は大変な作業でした。OpenDXLは、連携のための共有プラットフォームを提供し、連携作業のハードルを下げ、効率化や自動化の道を拡げます。

  • 16:45~17:00

    ランサムウェア被害の抑止力
    “No More Ransom”

    マカフィー

    欧州発、全世界展開中のランサムウェアに対抗するためプロジェクトが進行しています。本セッションでは、No More Ransom サイトとその取組をご紹介します。

2017 MPOWER : Tokyo

2017.11.9(THU)