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【悠仁さま成績不振】疑惑10選を徹底検証!作文盗用・赤点最下位はガセ?

悠仁さまが成績不振ではないかと騒がれています。

調査すると、ソースがしっかりしたものから根も歯もないものまで様々。

今回は、悠仁さまが成績不振といわれている、

疑惑10選を徹底検証しました!

目次

【悠仁さま成績不振】疑惑10選を徹底検証!

疑惑10選について、ソースがしっかりしているかを見ていきましょう。

最後に悠仁さまの成績不振がどのくらいガチなのか総括します。

①作文盗用コピペ事件
②名門幼稚園の推薦合格
③名門高校の推薦合格
④ママの勉強リサーチ
⑤国語の赤点疑惑
⑥夏休みの努力不発
⑦学年最下位?
⑧成績表が流出
⑨同級生の声
⑩成績中くらい説

成績不振の疑惑①作文盗用コピペ事件

成績不振の疑惑の一つ目は「作文盗用コピペ事件」です。

この事件が悠仁さま成績不振疑惑の最も大きな要因となっています。

悠仁さまが過去にコンクールに応募された作文の中に他の著作物と酷似している箇所があることが判明した。

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/02161131/?all=1

過去のコンクールと言われているのは、2021年3月にあった、

北九州市主催の「第12回子どもノンフィクション文学賞」。

ここで悠仁さまは中学生の部の応募総数97作の中2位(佳作)に選ばれています。

しかし、悠仁さまの受賞作に盗用、つまりコピペ疑惑が浮上。

宮内庁が公式発表を出す事態となりました。

実際にコピペがあったとされるのは3箇所です。

【画像】作文盗用コピペ

1番有名なコピペ部分について画像で紹介します。

まず悠仁さまが書いた作文がコチラ。

悠仁さま成績不振

とても中学生の書いて文章とは思えないですね、、!

素晴らしい表現能力のように思えます。

一方、コピペされたもとの文章がこちら。

悠仁さま成績不振

これは、、完全アウトですね笑

週刊誌にスクープされ、宮内庁が声明を発表する事態に陥りました。

作文盗用コピペは他にも

上の画像はあくまで一部。

他にも作文の盗用・コピペが見られました。

悠仁さまの文章がコチラ。

小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない「海洋島」です。では、こうした島の生き物は、どのようにして島々にたどり着いたのでしょうか

https://www.kitakyushucity-bungakukan.jp/wp-content/uploads/2022/04/fd7ebb1f1a2aae3ce45885b9ffd05445.pdf

コピペされたもとの文章がこちら。

小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない。こうした島を海洋島という。(中略)まる裸で太平洋に突き出していた小笠原諸島に、生きものたちはいったいどのようにしてたどり着いたのだろうか。

引用元:JTBパブリッシング刊、写真・榊原透雄、文・福田素子

最後にもう一つ。

悠仁さまの文章がコチラ。

サンゴ礁は、海の中で最も多くの生き物がすむと言われるとともに、漁業が営まれ、人々に食糧を提供しています。また、サンゴ礁が育つ海は美しく、旅行者を引きつける観光資源でもあります。

https://www.kitakyushucity-bungakukan.jp/wp-content/uploads/2022/04/fd7ebb1f1a2aae3ce45885b9ffd05445.pdf

コピペされたもとの文章がこちら。

サンゴ礁は海の中で最も多くの生き物がすむといわれています(中略)また、サンゴ礁では漁業が営まれ、人間に食料を提供していますし、美しいサンゴ礁は旅行者を引きつける観光資源でもあります。

引用元:国立研究開発法人の「国立環境研究所」ホームページ

これは確信犯ですね、、笑

この作文盗用コピペ事件が、悠仁さまの成績不振疑惑でもっとも大きな要因となっています。

宮内庁が主催者がズブズブ

悠仁さまの作文盗用コピペ事件。

この事件そのものもヤバいですが、

この後の大人たちの対応がヤバすぎます。

今回違反を犯してしまった悠仁さまの作文。

受賞が取り消されると思いきや、主催者はそのまま悠仁さまの作品を佳作に認定。

主催者公式HPからはいまだ悠仁さまの作品を確認できる状況にあります。

今回の悠仁さまの作文の違反は主に2つです。

・引用元の未記載
・提出後の修正

改めて受賞作品を選定しなかった主催者の対応が謎すぎて、

「このコンクールそのものが悠仁さま受賞の出来レースだったのでは?」

と疑う声が出てしまうのもやむを得ないところですね。

宮内庁と主催者が裏側で繋がっていたのでしょうか。

高校合格の材料だったのに

さらに、今回の受賞が取り消されなかったことで、

悠仁さまは問題なく高校の推薦入学に合格します。

推薦試験ですから、もちろん中学在学中の成果は評価対象になります。

今回の盗用コピペ疑惑作文が加点対象になったのはいうまでもありません。

・作文の盗作・コピペ
・宮内庁と主催者ズブズブ疑惑
・高校の推薦入学の材料に

こうした点から、悠仁さまは実は成績不振では??

と疑う声が絶えないのですね。

成績不振の疑惑②名門幼稚園の推薦合格

成績不振の疑惑の一つ目は「名門幼稚園の推薦合格」です。

悠仁さまは2010年4月、3歳のときに「お茶の水女子大学附属幼稚園」に入園しています。

この「お茶の水女子大学附属幼稚園」、超倍率が高いことで有名。

週刊新潮によると、倍率は10倍以上。

なぜ合格できたのか?

それは母である秋篠宮妃紀子さまがお茶の水大学で研究者だったことが大きく関わっています。

実は悠仁さまの合格が決まるたった1年前に、お茶の水大学が「女性研究者支援枠」わざわざ新設しているのです。

お茶の水大学が特別入学制度を新設したのは、悠仁さまの合格が決まるわずか1年前のこと

週刊新潮(2022年1月20日発売)

この新設制度で合格したのは、後にも先にも悠仁さまのみ。

どう考えても「それ目的」で作られたと思われてしまいますよね。笑

この幼稚園入学のタイミングから、成績不振の疑惑というのは出てきていたのですね。

成績不振の疑惑③名門高校の推薦合格

疑惑はまだ続きます。

2022年2月16日、悠仁さまは筑波大学附属高校に合格します。

筑波大学附属高校は、東大合格を毎年30人出すエリート校。

この合格にも「新設制度」が大きく関わっています。

その制度が「提携校進学制度」です。

お茶の水女子大附属中(共学)・高(女子のみ)と筑波大学附属中・高(共学)との間で2017年から5年間の予定(延長されるもよう)で締結された転入出のルールを指します。

https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20220328-00288645

この制度はもともとあったわけではありません。

・悠仁さまが「お茶の水女子大附属中」在学中に、
・悠仁さまが高校進学するタイミングをカバーした上で、
・5年間という期間限定で、

導入されたルールでした。

これもネットでは大炎上。

「皇族特権の濫用だ」と批判が殺到しました。

もしエリート校の合格が実力ではなく制度によるものだとすれば、

成績不振になる可能性はかなり高くなります。

成績不振の疑惑④ママの勉強リサーチ

2018年春頃、秋篠宮妃紀子さまが他の生徒の保護者に熱心に学習についてリサーチしていたという情報があります。

紀子さまは、去年の春ごろから“勉強はどうされていますか。塾はどこに通わせていらっしゃいますか”などと、男子生徒の保護者と熱心に情報交換されていました。

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/03300800/?all=1&page=2

成績が優秀であれば、塾をどこにするかというのは細かい話になりますよね。

かなり秋篠宮妃紀子さまも成績不振を心配なさっていたのでは、という疑惑があります。

ただ純粋に保護者の方とコミュニケーションを取りたかっただけの可能性もありますよね。

これだけで成績不振というのは難しいかもしれません。

成績不振の疑惑⑤国語の赤点疑惑

11月11日、「女性自身」が悠仁さまが赤点をとったと報道。

「『現代の国語』、いわゆる現国の試験の点数がかなり低く、生徒たちが驚くほどだったのです。一般的には平均点の半分を“赤点”と呼びますが、そういったレベルの点数だと聞きました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/902e1d2dd4ccccef961f20093a57e36af6f67caf

これが本当だとすれば、間違いなく成績不振といえますよね。

しかしあくまで週刊誌の根拠のない情報。情報の信頼度としては五分五分でしょうか。

「赤点疑惑」否定派の意見

この悠仁さまの赤点疑惑、否定派が現れます。

否定派の主張がコチラ。

以前にも悠仁親王殿下を虚偽情報で中傷した「前科」のある女性自身。(詳細写真参照)
①筑附高一年に現国試験なし
②そもそも成績貼り出されないため他人が成績を知る術なし
在校生により暴かれた女性自身の嘘。
反論の術なき未成年皇族を虚偽情報で貶める。卑怯、卑劣そのもの。

①が本当であれば、報道は真っ赤な嘘ということになります。

②は成績が張り出されずとも、テスト返却のタイミングで同級生に漏れた可能性があるのであまり根拠にはなりませんね。

しかし、残念ながら筑波大学附属の1年生で現代国語の試験はありました。。

悠仁さま成績不振

悠仁さまが入学した2022年度のカリキュラムがコチラ。

しっかり授業に組み込まれています。

これでテストはなかった!!というのは少し辛いですね。

成績不振の疑惑⑥夏休みの努力不発

10月17日、FRIDAYが悠仁さまの成績が伸び悩んでいると報道しました。

実は悠仁様の成績が思ったほど伸びていないと聞きました。夏休みの努力が結果に結びついていないということのようです。外部から見ればまだまだ時間の猶予はあるように見えますが、紀子様自身、このペースだと間に合わないと少し焦られているご様子とのことです」(秋篠宮家の関係者)

https://friday.kodansha.co.jp/article/269882

これについて、FRIDAYはソース元を「秋篠宮家の関係者」としていますが、

「関係者」の幅ってかなり広いですよね。

「秋篠宮家の自宅の門番」でもある意味「関係者」になります(いるかは知りませんw)

なので話半分程度に受け止めた方が無難でしょう。

成績不振の疑惑⑦学年最下位?

学年最下位というのは根も歯もないガセ情報でしたw

これのソース元と辿ったところ、週刊誌どころか、ただの掲示板の書き込み。

なんのソースもないため、悠仁さまが学年最下位だ!と成績不振を語るのは無理ですね。

成績不振の疑惑⑧成績表が流出

悠仁さまの成績表が流出したという情報があります。

ソースは以下のブログです。

ちなみに、悠仁さまの中間テストの成績は、すでにネット上に流出してしまっているようです。

数学  0点/200点満点
物理  0点/100点満点
化学  2点/100点満点
英語  6点/200点満点
国語  5点/200点満点
政経  3点/100点満点
日本史 4点/100点満点
計 20点

択一式の問題がない、数学と物理のテストは0点となってしまったようですが、紀子さまは、「問題が難しすぎる」と学校側に抗議をされているそうです。

https://motokunaicho.com/archives/2527

しかしこの情報もガセでした。

ブログを確認してもソース元が明示されておらず、創作と思われます。

成績不振の疑惑⑨同級生の声

こちらも同じブログから。やはりガセでした。

悠仁さまの成績について、

同級生の声として「中の下」と批判する内容。

しかし本当にインタビューをしたのかが、

週刊誌と比較するとどうしても怪しいところです。

テスト後に、しょっちゅう補講を受けていましたから、せいぜい中の下程度の成績だと思いますよ。何人も家庭教師を雇って、勉強しているのに、成績は良くなかったみたいなので、あまり要領の良くないタイプだったのだと思います。

https://motokunaicho.com/archives/1163

創作の可能性は高いですね。

成績不振の疑惑⑩成績中くらい説

いよいよ最後の疑惑です。

「成績が中くらい」「割とできる」という情報もあります。

2019年3月30日の記事がコチラ。

悠仁さまのご成績は“中ぐらい”とか“割とできる”という風に捉えています。

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/03300800/?all=1&page=2

これは悠仁さまの同級生の保護者の証言。

ポジティブな意見もあるんですね!

この情報は一個人の「捉え方」であるため、ソースとして100%信頼することはできません。

ただ、もし悠仁さまの同級生から成績の情報が流れていたと仮定するならば信頼度はあがりますね。

【検証結果】悠仁さま成績不振は●割ガチ

悠仁さまの成績不振疑惑10選の検証結果をまとめます。

①作文盗用コピペ事件:成績不振度5点
→事実。主催者の対応が謎。推薦合格の一手に。
②名門幼稚園の推薦合格:成績不振度5点
→事実。直前に制度が変わる不気味さあり。
③名門高校の推薦合格:成績不振度5点
→事実。直前に制度が変わる不気味さあり。
④ママの勉強リサーチ:成績不振度0点
→事実の可能性は高いが成績不振との繋がりは「?」
⑤国語の赤点疑惑:成績不振度3点
→信頼度は五分五分
⑥夏休みの努力不発:成績不振度3点
→信頼度は五分五分
⑦学年最下位?:成績不振度0点
→ガセ情報
⑧成績表が流出:成績不振度0点
→ガセ情報
⑨同級生の声:成績不振度0点
→ガセ情報
⑩成績中くらい説:成績不振度ー4点
→ソースが同級生とすると信頼度は高め?

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